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先週の土日。
初・宮崎上陸をさせていただきました
HISUIです。



なんか、ここ数日
ちょっとニセ宮崎人みたいなしゃべり方になってました(笑)。


だって
宮崎のことばが心地よくて。
なんともやさしい、かわいらしい感じ。

特に子どものしゃべる宮崎弁がツボ♡

九州のことばにもやっとこ慣れて来て
むしろ親しみとあったかさを感じてます(´ω`)


今回は、弥勒連の景ちゃんと
みやざきえれこっちゃ隊の陽子ちゃんを中心とした皆様のおかげで
2日間のワークショップが開催され
たくさんの皆さんとお会いすることができました。



初日の様子はこんな感じ!


大人も子どもも



みんなひとつになって



どーーん!!


ほんと、あったかい愛いっぱいのレッスンとなりました。
皆様ありがとうございました!


2日目は踊ってるときの写真がないんですが〜〜

とても盛り上がり!
笑い声とかけ声がいろんなところから自然とうまれるような
そんな素敵な時間となりました。


えれ隊のパフォーマンスで感じられるのは
間違いなく、皆さんのあのあったかさ!素直なワクワク感。

きっともっと伝わるようになるし
そうなったら、宮崎を好きになってくれる人がもっと増えるだろなー
なんて、妄想。

特に「踊りの祭りにいく」ってね
「あの人に会いたいから」「あの人たちがやってることだから」
っていうのが大きいような気がするんですよね。

人間力。

美味しいものにしても、ただ美味しいものよりも
作っている人のエピソードや、関わっている人たちの想いにふれたら
また食べたくなる気がするし。

私が思う「踊りで出来ること」って
やっぱ、一人ひとりの魅力やよろこびが最大限放たれることで
周りの人をいざなってくことだと思っているので

ストレッチや、美しい表現の練習、生き生きとした表情も
その人の良さが引き出されるためのひとつのツール
自然と気持ちがそちらに向いて、引き出せるようになるのがレッスンの目標。

そこにハマったら、レッスンがない時もまたやりたい!って思うんじゃないかなーって。
それがね、生き生きとした人生へのチケットでもあると思うんです。


今回、嬉しい感想をたくさんいただいてます。

「本当に楽しかった!また来て下さい」
「あっという間に時間がすぎました」
「子どもの笑い声、先生と子どもたちのやり取り、幸せになりました」
「自然と笑顔になれて、たのしかった〜〜〜」

などなど。


ぜひまた行かせて下さい。



宮崎の人が好きだから。


はにまる〜〜〜!?笑

いかん、謎がふえた・・・!!
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