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9月には韓国に行ってきました。
本当は、IZANAIのHPに寄稿しなければならないのですが、うまく言葉が出てこず・・・
あのタイミングで韓国に行って踊ることができたことは、大きな学びでした。



楽しかったですし
美味しかったですし


3年目ということで、スタッフの皆さんや仁川のチーム「眞-JIN-」の皆様とも
なんともあったかい親戚のような感覚が生まれてきてるし

けれどそれ以上に
「なぜ自分は踊りたいと思ったのか」「今もこうして韓国まで来ているのはなぜか」
ということを、各々が深く確認出来たような、そんな数日間でした。

3年連続ということで
今年はなんと、国際交流賞というサプライズをいただいてしまいました。


来年も行きたいね、とスタッフで話しています。
にいがた総踊りとかぶる時期ではありますが、心が動いた方、一緒に行きましょう。
辛くない食べ物も、あるよ笑。

これは辛かったやつだけどねヽ(゚∀゚)ノ

関係者の皆様本当にありがとうございました!


韓国から帰ってからのシルバーウィークは
草野キッズビクスさんでレイチルレッスンをさせてもらい
みんなが「おかえりタコパ」を企画してくれたところからスタート

おかえりなのは韓国からの私だけじゃなくて
旭からのケイゴさんもそうだったり

エレナにケイゴさんがいる不思議・・・・


「佐世保の時はよかっぺがあるから、シルバーウィークなら行けるかなって思って」
で飛んできちゃうツワモノ

でも、そうさせちゃう九州の仲間のエネルギー、わかるなぁ。



ケイゴさん来てるなら踊らんとでしょ、ってこともあって
レッスン〜
からの
結連練習におじゃまして〜
からの

平戸南風夜風人まつり


「結連あまくに」に参加させていただくというスペシャルな体験を・・・

レアだよ・・・・レア・・・・笑

ちゃんと社長の許可とってるよ!!!笑

昼間はギリギリまで普段着でしれっといた私ヽ(゚∀゚)ノ

応援隊で1枚。

10年振りに螢さんが平戸へかえってきてくださったり

しあわせすぎましたな



〆は新潟からおかえりなさいの悠先生とともに
結連さんの新作後半振落し会へ。


こうして書いていると
たくさんの「おかえりなさい」にあふれてるなー

当たり前のようで当たり前でない
ほんとは奇跡みたいなことなのに
自然に「おかえりー」「いってらっしゃい」って言い合える
これってすごく幸せなことだよなと、改めて思います。

そしてふと思い出しました。
Prema of Mのときに、JAZZナンバーををつくらせてもらう機会がありました。
そのとき、それぞれインストラクターは「須賀先生への感謝の想い」を込めて作品をつくったのですね。
私がつくったときのテーマは「HOME」でした。
先生がつくってくれた大きなおおきな家族。
そのおかげでこうしてどこに来ても、一緒に踊ることができて、しあわせを分かち合うことができて
明日もがんばろう、って勇気をチャージすることが出来る、なくてはならない場所。
離れていても、つながりは切れることはなくて、
帰ってきた人にはいつでもウェルカムという・・・・

子どもも大人も、愛と尊敬をもってともに生きる。
家族というカテゴリーを、いろんなところに適用できるようになれたら
きっと隣の国の人とも、もう一歩近づける、分かり合えるはず。

そんな理想はこれからも捨てられないなぁ。

個人的な想いを書いてしまいました☆
人の数だけ想いがあるから、またみんなともいろいろ話したいなぁ。
とりあえずさせぼ祭りが終わったら、かな!笑

さあ、踊りまくりの10月だ。
ってかいつもだけどね!
 
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